リゾナーレの露天温浴施設【もくもく湯】

リゾナーレに2006年12月、宿泊者専用の露天温浴施設「もくもく湯」がオープンしました。なので、結婚式の時にはまだできてなくて、入れなかったのですが今回は行ってきました!!

チェックインした際、部屋に荷物を運んでくれた方からもくもく湯の説明があり、戸惑うことなく入ることができました。でも、びっくりしたのが、宿泊者専用という事からか、暗証番号が渡されるのです。

もくもく湯はとっても開放感がありました!

内湯と混浴の露天風呂があって、内湯の先にある露天風呂には大きなバスタオルを体に巻いて入浴するスタイルです。
混浴なので、家族や恋人同士一緒に入れていいな~と思いました。 でもちゃんと着る者が備えてあるので、裸同士というわけではありません!ご安心を!!

内湯に比べて、露天風呂は照明も暗く落ち着いた感じで入ることができます!大自然を感じることはできますが、雨が降ったらちょっと残念ですね~・・・

終了ギリギリで行ったので人も少なくて、ゆーっくりのんびりすることができました。

ただ、温泉ではないのでそのあたりも残念かな。

わたし達の結婚式のときは、まだもくもく湯がなかったので、スパティオ小淵沢までのバスを紹介してもらいました。こちらは温泉施設で、大浴場のほかに露天風呂、気泡バス、サウナなどありますので、温泉に入りたい方はこちらに来てもいいのかな~と思いました。

結婚式の後に、家族や友人たちはバスに乗ってこの温泉に入って疲れを癒してきてました!

私たちは疲れていたので、二次会会場の準備やみんなが集まるまで、ソファーでゴロゴロして待ってました(笑)
お父さんたちのは、こちらの温泉の方がいいのかもしれないですね~。

リゾナーレ自体のデザインもとっても素敵なのですが、このもくもく湯のデザインも海外のデザインユニットが手がけたようで、とってもシンプルモダンで素敵でした!

貸し切りは行っていないということなので、あしからず!





リゾナーレの予約はこちらから

リゾナーレにある「もくもく湯」は2006年12月にできました!

写真1もくもく湯は2006年12月にできたので、私が結婚式を挙げた時はまだなかったわけなんです。

そのときに完成予想図みたいな写真を見せていただいたのですが、とってもモダンデザインといった感じでリゾナーレらしい露天温浴施設なのに、ネーミングが「もくもく湯」とは可愛らしいなぁと思った記憶があります。

そんな「もくもく湯」の場所は、YYグリルを通りすぎた奥に位置しているのですが、ちょっとわかりにくいかも。

でも、ちゃんとわかりやすいように大きく看板が何箇所にも出してあったり、チェックインの時に施設の案内もしくは部屋で説明をしてくれたり、部屋にもちゃんと地図が置いてあり、いろんなところでしっかりわかりにくい場所のフォローをしてくれているのかな~という印象を受けました。

温泉ではないにしても、とっても気持ちのよい露天温浴施設です。 


写真2小淵沢の道の駅にある「スパティオ小淵沢」は天然温泉に入ることができる宿泊施設です。

小淵沢のインターを下りて、リゾナーレに行く道の途中にあります。

最近、宿泊者専用温泉がオープンした模様です!

この「スパティオ小淵沢」に泊まって次の日は八ヶ岳探索などにいけますよねー。

乗馬体験パックというものもあるようなので、興味のある方はお問い合わせしてみてくださいませ。

道の駅には、蕎麦打ち体験ができたり、無農薬無添加にこだわったジャム屋さんがあったり、体に優しいにこだわったパン屋さんがあったり、結構楽しめちゃいます♪

そして、足湯もあるのでちょっと一休みしていくにもいいかもです。

【リゾナーレと同じ星野リゾート運営の宿泊施設】


写真3結婚式の後に両家の家族が仲良くバスに乗って行ったのが、この「延命の湯」です。

温泉から帰ってきたみんなの顔は真っ赤でピカピカしてました~(笑)

その時は、リゾナーレからバスが出ていましたが、今はどうなのかな?

日帰り温泉入浴OKなので、温泉に入りたい!という方は、この「延命の湯」に来るといいのではないでしょうか。内風呂と露天風呂とあるようです。

入った人曰く、意外に広くてお湯もいいお湯だったといってましたよ!

なお、神経痛・筋肉痛・関節痛・五十肩・運動麻痺などなどに効果がある温泉です!

営業時間は10:00~24:00までです。受付終了が営業終了の1時間前の23:00になります。

昼料金は大人:600円小人:200円6歳未満は無料/夜料金・大人:400円小人:200円6歳未満は無料になります。

みんなが行った時は平日だったにもかかわらず、混んでいたようです!
私も次回は入りに行ってみよーっと!

 

 

サブコンテンツ

このページの先頭へ